アート 引っ越し

アートの引っ越しをお得にするコツを検証してみる

アートに引っ越し依頼をしました

 

アートで引っ越しを依頼し準備を始めた時のことです。

 

実際に荷物を集めてみると、ほぼ間違い無く「家にこんな量のモノがあったなんて・・・」と驚きました。
(特に衣服類や食器等)

 

そして引っ越しが済んで必要な物を探し始めると大抵の物がどこにあるのか分からなくなってしまいます。

 

衣服類については
「これはもう着られないな」ですとか食器類については非常にかさばるものですから
「あれ?こんなのあったっけ?」と存在自体を忘れてしまっていた物等本当に必要なのか?と思ったり
「これは流石に使わないよなぁ」と思ったら思い切って捨ててしまうのもアリだと思います。

 

そうするとお引越し先で所謂「どこに何があるのか分からない!」
といった事が無くなる、とは流石に言い切れませんが探す手間、時間を軽減する事は可能になる筈です。

 

それと、最近はあまり無い様ですが段ボール等で荷物を纏めたい場合は、
段ボールの底とフタをする前荷物の上に新聞紙等何か簡単なモノでも良いので何かを敷く事をオススメします。

 

当たり前ではありますが引っ越しする日が晴れとは限りません、雨が降る中お引越し、というケースも無いとは誰にも言えません。

 

そして御存知の通り段ボールの素材は紙です。

 

つまり雨の中引っ越し、となったその際、もし短時間だったとしても荷物を濡れた地面に置かれてしまった場合や雨の中荷物を運んでいただく際に中身が濡れてしまう可能性は無いとは言えません。

 

ですから、段ボールを御使用になる際は何かを敷く事をオススメいたします。

 

引っ越し先で遭遇したトラブルについて

 

アート引越センターで無事、引っ越しをして思ったのは、集合住宅へ引っ越しをする時ってある意味運試しだなということです。

 

以前、移り住んだ所でとあるトラブルに遭いました。

 

当時、突然夜中にチャイムがなり出てみると警察の方でした。

 

上の部屋の方が電子音がうるさいとの苦情が出ているとのことでした。

 

しかし私達夫婦は睡眠中でしたので、何にもうるさい音は出していませんでした。

 

その後何度も警察に通報されましたが、外出中だったり、入浴中だったりと生活音以外は音をほとんど出していませんでした。

 

逆に上の部屋の方が引きずる家具の音や、変な時間にかける掃除機の音を我慢していたのにと怒りが湧いてきました。

 

しかし単身の男性なので、なにかされたらと思い怖かったので音を立てないように暮らしていました。

 

しかし騒音に対する苦情が頻繁になり、耐えられなくなりました。

 

アートの引っ越しをお得にするコツを検証してみる

何をしても、しなくても変わらないので、どうしたら良いのか途方に暮れました。

 

何度も何度も時間を問わず警察に通報され、あまりにも耐えられなくなり、大家さんに相談しました。

 

そうしたら大家さんも事情を知っており、相手をたしなめてくれていました。

 

しかし聞く耳を持たないようでした。

 

そして音がすると言われる時に、大家さんに部屋に入ってもらいました。

 

テレビすら気になり、ほとんど見れない生活になっていましたので、何の音も出してないことを理解してもらいました。

 

相手の方は病気で仕事をしておらず、床に寝ている時間が長いため小さいことが気になっているようだとのことでした。

 

何度も大家さんが相手の方と話し合ってもらい、相手の方が実家へ帰られることで決着がつきました。

 

本当に何の音が気になっていたのか不明のままでした。

 

 
 
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